フィーチャー »

連載コラム »

動画配信サービス »

トータルアーカイブ

新規会員登録 ログイン

レースカレンダー »

リザルト一覧 »

イベント情報 »

大会レポート »

業界エクスプローラー »

フィーチャー »

連載コラム »

スクール紹介 »

トップアスリート »

関係者(指導者・元選手) »

トシ中山の「渾身の一撃」

第80回コラム「視線は常に頂点」

2010.08.18

トシ中山の「渾身の一撃」

第1回ユースオリンピック「トライアスロン女子」佐藤優香選手が優勝。
日本トライアスロン・チームは本気で2年先、6年先の頂点を目指している。

第80回コラム「視線は常に頂点」を全てを表示

第79回コラム「指導者は選手の羅針盤」

2010.07.14

トシ中山の「渾身の一撃」

指導者は選手の競技力ばかりではなく人間性を方向付ける羅針盤。
選手・指導者の両者が本気になってレベルアップを図っていくことがトライアスロン界の将来を左右する。

第79回コラム「指導者は選手の羅針盤」を全てを表示

第78回コラム「求められる強さ」

2010.05.27

トシ中山の「渾身の一撃」

もっとも強い格闘技は何か?
昔から論議され続けているが、未だに答えを出すことができない永遠のテーマだ。

第78回コラム「求められる強さ」を全てを表示

第77回コラム「トライアスロン・シーズン開幕」

2010.05.01

トシ中山の「渾身の一撃」

宮古島大会が無事に終了。選手のみなさんお疲れさまでした。
「完走した選手全員が勝者である」。いつまでもトライアスロンの原点を忘れずにいてほしい。

第77回コラム「トライアスロン・シーズン開幕」を全てを表示

第76回コラム「近くて遠い、短くて長い、それが勝負」

2010.03.31

トシ中山の「渾身の一撃」, 連載コラム

近くて遠い差、短くて長い距離。最後の運命を分けるのは選手自身の心だ。

第76回コラム「近くて遠い、短くて長い、それが勝負」を全てを表示

第75回コラム「ナショナルチームを乗り越えろ」

2010.02.17

トシ中山の「渾身の一撃」, 連載コラム

自信を持っている己の武器を携えてナショナルチームに殴りこんできてくれ。
「我こそは」と思う選手の出現を待っている。

第75回コラム「ナショナルチームを乗り越えろ」を全てを表示

第74回コラム「プライドは自分の中に」

2010.01.20

トシ中山の「渾身の一撃」, 連載コラム

あけましておめでとうございます。オリンピックまであと2年。すでに2010年の苛烈なシーズンに向けて選手達のトレーニングは始まっている。

第74回コラム「プライドは自分の中に」を全てを表示

第73回コラム「本番のために練習しよう」

2009.12.01

トシ中山の「渾身の一撃」

練習で満足するための練習なのか、レースで良い結果を残すための練習なのか、良く考えてほしい。そうすれば自分の100%の力でレースを戦うことができるだろう。そのために毎日、頑張っているはずだから。

第73回コラム「本番のために練習しよう」を全てを表示

第72回コラム「激烈!!日本選手権女子」

2009.10.21

トシ中山の「渾身の一撃」

スタートからフィニッシュまで目が離せない戦いだった。そしてフィニッシュするまで誰が優勝するか判らない展開。世界と同じ「1秒」を争う戦い。フィニッシュするまで全く気が抜けない緊張感ある戦い。このような戦いの積み重ねが選手を「世界」へと導いてくれる。

第72回コラム「激烈!!日本選手権女子」を全てを表示

第71回コラム「世界の激流」

2009.09.25

トシ中山の「渾身の一撃」

世界の流れは激流。だが、その激流に敢えて挑戦する勇猛なる選手の出現を期待したい。

第71回コラム「世界の激流」を全てを表示

中山俊行プロフィール

トシ中山の「渾身の一撃」

中山俊行(なかやま としゆき)

1962年生まれ
18歳でトライアスロンを始める。日本人プロ第1号として、引退までの間、長年に渡りトップレベルで活躍。
引退後も全日本ナショナルチーム監督、チームNTT監督を歴任するなど、日本のトライアスロン界をその黎明期からリードし続けてきた「ミスタートライアスロン」。

【主な戦歴など】
第1回、2回 宮古島トライアスロン 優勝
第1回、2回 天草国際トライスロン 優勝
1989年?8年連続世界選手権日本代表
初代・全日本ナショナルチーム監督
元チームNTT監督
元明治大学自転車部監督(現・明治大学自転車部コーチ)