2010.09.03
北海道は他見に比べるとまだまだ、トライアスロン後進県です。それは競技人口も競技レベルも含めてですが。なので、今後としては、まずはトライアスロンの普及そのものお手伝いができればと思っています。色々な人にとってトライアスロンがライフワークになるといいですね。
2010.08.27
当然専門のコーチなんていませんから、手探りですよ。スイム、バイク、ラン、それぞれを教えることの出来る人間はいますが、3種目全部を指導できるって人間は当時いなかったですからね。それぞれの担当から聞いてもう完全に自分達で考えていました。創世記に当たれてたことで、そこを開拓していく感じも新鮮で面白かったですね。
2010.08.09
「ショップオーナーに訊く “トライアスロンへの思い”」と題したプロショップ紹介の新コーナー。記念すべき第一回はBIKE & HIKEの竹内正昭さん。店頭には、北京オリンピック代表のメカニックを担当した竹内さんのほか、現役の選手や元選手がずらり並ぶ。プロから一般の愛好家まで、幅広いお客さんで賑わう店内は和気藹々とした雰囲気に包まれています。
2010.08.09
これまで、怪我や練習の成果が発揮できず苦しんでた細田雄一選手。今年は常に良いレースをして日本人選手のトップの一人として活躍。そんな細田選手が強くなった秘密を矢島実氏がインタビュー。今回は細田選手自ら、向上心を保つために大切にしている7つの秘訣を語る!
2010.08.04
支えてくれる仲間やトライアスリート、そして読者の存在。トライアスロントリップを続けていて良かったと、謝さんはしみじみ語ってくれました。
そして話は変わって、現在住んでいる緑豊かな多摩の魅力や、トライアスロントリップの今後、アスリートとしての自身の目標にも迫ります。
2010.08.02
これまで、怪我や練習の成果が発揮できず苦しんでた細田雄一選手。今年は常に良いレースをして日本人選手のトップの一人として活躍。そんな細田選手が強くなった秘密を矢島実氏がインタビュー。食事・睡眠・怪我や故障への対応など、細田選手に本音で語ってもらいました。
2010.07.28
偶然の縁から、トライアスロンJAPANで連載をすることになった謝さん。約8年間、旅鳥(たびがらす)として人気コーナーを支え続けてきたのですが、降って沸いた同誌休刊という事態に直面します。その後、カメラマンの本多ジェロさんと自ら新雑誌を創刊するも、道のりは決して楽ではなかったのだとか…。
2010.07.20
多数のトライアスリートのコアトレーニング指導で効果を上げる岡部裕之トレーナーにうかがいました。
2010.07.18
とある雑誌の編集部の気まぐれで、謝さんはロタ島に行くことに。トライアスロンの体験取材をすることになったのです。自分にできるわけがない…初めはそう思っていましたが、ロタ島の美しいロケーションもあり、たちまちトライアスロンの魅力に取り付かれてしまいます。
2010.07.11
トライアスロン雑誌「トライアスロン・トリップ」の編集長・謝さんは少し変わった経歴の持ち主。大学では探検部に入り、卒業後は秘境専門の添乗員をするなど、人と違うことに挑戦し続けてきました。危険な目にも遭いましたが、それらの経験が実って本を出すことができ、念願だった出版業界での活躍がスタートします。