2010.03.09
TRI-X スペシャルインタビュー
<「日本でのデュアスロンの現状を今後について思う」
ヨーロッパと比べると、大きな差は感じます。
例えば、世界選手権で各国の選手と戦う時に、私たち日本代表は、ジャージやバックなど、物資の殆どが私物なんです。その点、フランスやその他デュアスロンが強い各国は国ごとに、チームにコーチとトレーナーがきっちりサポートされていますし、物資も当然国の代表として、きっちりそろえてきていますしね。
2010.03.08
フィーチャー, 矢島 実の「MEDICAL EYE」
多数のトライアスリートのコアトレーニング指導で効果を
上げる岡部裕之トレーナーに春先に向けてのトレーニングについてうかがいました。
2010.03.01
TRI-X スペシャルインタビュー
「世界トップ10入りは不可能な目標ではない」
最初のランでトップの集団にはいれれば、世界トップ10入りは断然可能だと思っています。
そのため、今はランの強化に力をいれているんですよ~。
私は水泳時代から長い距離にたいするスタミナには自身があるんです。
ですから最初においていかれなければ勝機は十分にあると思います。
2010.02.23
TRI-X スペシャルインタビュー
「愛犬と音と楽しむクラッシクバレーが私を癒す」
家で飼っている愛犬が私を癒してくれます。他の人にはわかりませんが私には大切なパートーナです。どんなに疲れて帰ってきてもこの子も見ると元気が出てきますね。あとは2年前より、クラッシックバレーを始めているんです。
2010.02.17
トシ中山の「渾身の一撃」, 連載コラム
自信を持っている己の武器を携えてナショナルチームに殴りこんできてくれ。
「我こそは」と思う選手の出現を待っている。
2010.02.12
フィーチャー, 矢島 実の「MEDICAL EYE」

今回は、意外と知らない「さっか傷」の治し方をお伝えしたいと思います。
2010.02.12
TRI-X スペシャルインタビュー
「水泳が私をデュアスロンに導いた!?」
元々は水泳をしていたのです。ただ大学の時に水泳で自分の思う成績を残せず、限界を感じていたのですが、せっかくやってきた水泳ですし、何かこれを活かしたものはと考えた時に出会ったのが、トライアスロンだったんです。
2010.02.12
トライアスロン食べ歩記-日本全国・世界各国-
バンクーバー冬季オリンピックが始まりましたね。昨年末にテレビを見ていたら、フィギュアスケートの浅田真央ちゃんが日本選手権に優勝して、バンクーバーには出られることになった。トリノ・オリンピックは年齢が足らずに出場できなかっただけに、今度こそ金メダルに期待。
ということで、トップバッターはトライアスロン世界選手権の舞台ともなり、オリンピックが行われるカナダ・バンクーバーだ。
2010.02.12
藤原裕司の「トラ・トラ・トラ」
クラブ・チームには不思議な吸引力や遠心力があります。
一人での練習で限界を感じるという方は、是非クラブやチームの練習に参加してみてはいかがでしょう。
2010.02.10
動画配信サービス

カーフマンジャパンシーズン7・九州スプリントステージが、12月6日(日)国営海ノ中道海浜公園の、風と光の広場で開催された。
2km-8km-2kmというスプリントデュアスロンを予選、準決勝、決勝と勝ちあがるサバイバル方式のこの大会には、予選の1,2組にはジュニアからエリートまで約70名のデュアスリートが挑んだ。